「2016年11月」の記事一覧

デートが上手くいかなかったとしても、必ずセックスに誘うべきたったひとつの理由

セフレ量産

女性が苦手なみなさま、会話がギクシャクしてうまくいかないからってホテルに誘うのを躊躇してしまったりしていませんか? わたしはずっとそうでした。

出会い系で出会った。最初のデートでうまくいかなかった。なんだか会話も弾まないしずっとギクシャクしている。だからホテルに誘えない。

そんな経験、誰にでもありますよね。

でも、初めてのデートなんてそれで当たり前なんです。最初からいきなり会話が盛り上がって、やることなすこと上手くいくなんてことは、ほぼありえません。

大切なのは、その日のデートが上手くいかなかったとしても、必ずセックスに誘うことです。

女性の多くは、「ものすごく気の合う人とのセックス」なんて望んでいません。

多くの場合、「自分に危険を及ぼさない安全な男とのセックス」を望んでいるんです。

だから、会話が盛り上がらなくてつまらなそうにしていたとしても、セックできる場合がほとんどです。

だいたい出会い系を利用しているような女性なんて、ほとんどの場合、会うところまでもっていければ、セックスができて当然なのです。

それなのに、デートがうまく盛り上がらないなあなんて思って、セックスへのチャレンジをやめてしまう人がいます。もったいない。

かならずセックスに誘ってください。

セックスを断られたとしても、必ず次のデートを誘ってください。

二回目のデートにほいほい出てくるようなら、ほぼ間違いなくセックスできるでしょう。

一度目のデートが失敗して二度目のデートを誘わないなんてセックスの権利をみすみす放棄しているんです。

人妻は、1回目のデートで安全で清潔な男だということだけでも証明されていれば、セックスへ前向きになるものなのです。

あなたの目的は何ですか? 楽しいデートをすること? 知的な会話を楽しむこと?

違いますよね。とにかく目的はセックス・セックス・セックス! なはずです。

それならば、あなたがしなければならないことは明らかなはずです

アイコンタクトのルール

セフレ量産

女性が苦手なみなさん、アイコンタクトはもちろん苦手ですよね。わたしも苦手です。

でも、女性と仲良くなるためには、セフレになるためには、アイコンタクトは欠かせません。目を合わせない男性とセックスをしてくれる女性はいないのです。

わたしはアイコンタクトは、とあるルールにそってしているだけです。ルール通りに、機械的にしているのだから、何も考える必要なんてないんです。それでうまくいくんです。

それでは、そのルールとはなにか。

みなさん、アイコンタクトの使い方を間違っているんです。

ただただ目を合わせればいいわけじゃあないんです。

っとも、女性に好感を持ってもらうためのアイコンタクトは、本当に簡単です。

ルールはたった1つ。

相手が話をしているときに、より多く目を合わせる。

ということです。

最悪なのは、自分が話すときに目を合わせて、相手が話すときに関係ない場所を見ている男性。これでは、自分が話すことにしか興味がないように見えます。

女性は自分の話を真剣に聞いてくれる男性に心を開くんです。股を開くんです。

会話をしていない男性とセックスはしませんよね? そして、女性にとって会話とは、自分が話すことなんです。自分の話しを真剣に聞いてもらうことなんです。

その積み重ねが、あなたとの親密な関係を形作っていくのです。

セックスまでうまくいくときはこんな感じで会話を進めているという例

セックスフレンド

セックスまでうまくいくときはこんな感じで会話を進めているという例をご紹介します。

以下に登場する男性はわたしです。わたしはチビ・デブ・ブサイクです。そんなわたしがこんな会話をしているなんて信じられないでしょうが、ほんとうにうまくいくときはこんなふうに会話がすすんでいくものなのです。

出会い系サイトを始めた頃は、たくさんの女の子がメールをくれるけど「どうせサクラじゃねぇの?」と疑心暗鬼でした。

でも、何人かの女の子とメールで話してるうちにそうじゃない事がわかりました。出会い系は、やり取りがリアルタイムだから話が進んで楽しいんです。

そのうちのユミという子とメールをしているうちに「実は…私は21歳なんですけどまだ男の人と付き合ったこととかないんです。そういう女の子ってキライですか?」とメール。

「キライじゃないよ。純粋な感じでいいと思うよ」
「本当ですかぁ!?よかったぁ!いきなりそんな事言って嫌われたらどうしようかと思った~!」
「せっかく仲良くなった子を嫌ったりしないよ~」
「うれしい!○○さんと仲良くなれてよかったぁ。なんかお兄ちゃんみたいで安心しちゃう」

すっかりユミは気を許してくれたみたいである。お兄ちゃんみたいとユミは言うけれどそれはそれで親近感がわいていいかな?と思って何日かしてユミを誘うことにしました。

「ユミちゃん、今度、この前話した映画でも見にいこっか?」
「え~っちょっと緊張するけど…でもその映画見たいし…」
「映画見て、ご飯でも食べようよ。」
「うん…○○さんなら大丈夫かなぁ?考えておくね?」

それから…ようやくユミとのデート! 出会い系の女の子ってノリがいいわりにはけっこう警戒心が強いから、実際に会う約束を取り付けるまでちょっと時間がかかったけど、映画の話で盛り上がってたからその映画を見に行くという事と、車では来ないという約束で会うことになりました。

待ち合わせ場所に現れたユミは、メールでは自分がぽっちゃりめで、自分の体型がキライと言っていたが、わたしからすれば胸が大きくて触ったら柔らかそうでかわいいよと言ってあげていたから、今日のユミのファッションは胸を強調していました。かがんだら白くてやわらかそうな胸の谷間が見えるから興奮する。

それに、めちゃくちゃ細いわけではないけど普通にスタイルがいい。映画を見たあとにお互いに感想を言いながら、雰囲気のいい居酒屋に入って酒を飲みながらさらに盛り上がる。アルコールが入ってちょっと赤くなったほっぺたがかわいいユミ。俺が大げさな話をして笑わせてたら「もぉ、やだぁ!」なんて言いながら軽くボディタッチしてきます。

これはイケるぞ!なんて思いながら、ユミに甘くて美味しいカクテルをどんどん勧める。それをまた美味しそうに上目遣いで、グングン飲み干していくからやたらかわいい。なんかフェラでもされている気になるよ。

「大丈夫?ユミちゃん?」って聞いたら「だいじょーぶだいじょーぶ!」なんて真っ赤な顔をして笑ってる。

俺が意地悪く「ユミちゃんがそんなに酔っ払ったらお家知らないし連れて帰れないからね~?」って言ったら「えぇ~そんなこと言わないでくださいよぉ今日はせっかく○○さんに会えたのに~」なんてスネてる。女の子の話を何でも聞いてやったりするのってけっこう大事みたいだね。

あと褒めてあげるとか。さりげなく褒めると女の子って口では「またまたそんなこと言って!」とか言うけど内心ではけっこう喜んでるみたい。

酒を飲みながらふとユミの手を見てたらピンクのかわいいマニキュアをしてる。なにげなく「かわいいマニキュアだね」と言うとユミはうれしそうに「ほんと?かわいく見える?けっこう気に入ってるんだぁ、うれしい」とニコニコ。

俺が「ちょっと見せて」と言って手を出すと「うん」と言って手を乗せてきた。「へぇ~!きれいだねぇ」と言いながらもう片方の手でユミの指と爪をそっとなでる。チラッとユミの方を見ると、はにかんだ顔で下を向いてる。

「ユミちゃんってほんとかわいいね。待ち合わせ場所で初めて会った時から思ってたんだよ」とそっと言ってみると「えぇ~、そんなぁ~ ウソばっかり」と憎まれ口。

「ウソじゃないってば」と笑いながらユミの手を離した。ほどよくユミも酔い、料理がなくなったところでユミに「そろそろ出よっか?」と聞くと「うん」と返事が返ってきた。

まだ人通りの多い繁華街を歩いてたらユミがすれ違う人にぶつかりよろめく。

「大丈夫?ユミちゃん。はぐれないように腕につかまったら?」と言うと素直に俺の腕にしがみつく。

なんだ意外と簡単だなぁと思いながら、角を曲がり路地へ。

「ユミちゃん、キスしたい。」と言ってみると「えっ……」と言いながら固まってるので肩をそっと抱き寄せてキスをしてみる。反応は悪くない。そっとユミのくちびるを俺の舌で開いて舌を入れてみるとユミの舌が絡んでくる。キスをし終えてからユミに「ホテル行く?」と聞いてみたら恥ずかしそうにうなずく。

近くのホテルまでユミと手をつないで歩き、ホテルに入った。「○○さん、して…」ってユミが求めてくるまま何回もキスをしてそれからすぐにベッドイン。ユミはとっくに濡れててスムーズだった。楽しかったなぁ!結局お泊りして体力が続く限りセックスしました。

チビ・デブ・ブサイクでも、出会い系サイトで努力を続ければ、こんな思いを何度でも味わえるんです。

初めて出会い系サイトに手を出したころの思い出話

セックスフレンド

本日は、チビ・デブ・ブサイクなぼくが初めて出会い系サイトに手を出したころの思い出話をしてみましょう。

もちろんあわよくばセフレに……という下心もありましたが、すぐに会いたいとせがむようながっつくことはせず、紳士的な内容に努めていました。

何人かの異性とやりとりをする中にKさんという一人の若い女性がいました。

プロフの写真にはとっても美しい女性がうつっていて、こんな美女でも出会い系をするんだなぁと意外に思った記憶があります。

趣味が合って話も面白く、近所に住んでいることから一度お茶でもしようと言う話になりました。

場所は相手が近所のイオンを指定してきました。私は「今日は●●色の服を着ています」と特徴を伝え、ワクワクしながら待っていたのですが結局待ち合わせの20分後くらいに「仕事が入っていけなくなりました」というメールがきて、その日は会えずに終ってしまいました。

その後、「このサイトのシステムでは連絡がとりにくいので直接メールアドレスを教えてくれ」などとメールが来ましたがあのドタキャン以来、何だかよそよそしい内容のメールに変わっていたので、もしかして彼女はサクラなんじゃないか。

という疑惑が大きくわきあがってきました。自分だけではなく他人にも同じ内容を一斉送信しているような違和感を感じたのです。

もしかして……と思い始めると疑心暗鬼に

サクラじゃなくても、彼女は実はあの日イオンに来ていて、遠目から私を観察していたのでは無いか?

私の実際の姿が彼女のタイプとはかけ離れていたので本当は会いたくないんじゃないか、というネガティブな考えが浮かぶようになりそのサイト自体やめてしまいました。

当時5人ほどメールでやり取りをしていましたが、会う約束までいったのはKさんのみで、その他の人はコメントが微妙だったり、好みではなかったりしました。

3ヶ月ほどやり取りしましたが、随分無駄な時間だったと思います。

今では、頭で考えずにガンガン行動するようになったので、こんなことを考えることもなくなりましたが、初心者のころってこういうものですよね。みなさまは、この時期を早く脱して、行動をどんどん起こせるようになってくださいね。

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