メールでのやり取りで、女の子の本音を知ることができたら…。セフレ獲得の、時短と節約に役立ちますね。

簡単な質問で女の子の心理を読み解く、女の子の心理を丸裸にするメール質問集をご紹介しましょう。

「好きな料理は先に食べる派?残しておく派?」

とっつきやすい食べ物の話題から、女の子のエッチ度がわかります。

好きな食べ物を先に食べると答えた女の子は、本能に従って行動するタイプ。計算して駆け引きをするよりも、やりたいことはすぐにやる、行動的な性格です。だからエッチに対しても素直な反応を示します。お酒を飲んでいい雰囲気になれば、付き合っていなくてもその場の流れでセックスOK。女の子が本能的にエッチな気分になりやすい排卵前を狙えば、打率が大きくアップします。

好きな料理を残しておく派の女の子は、エッチに対して慎重派。でも頭で考えて行動するタイプなので、ムッツリスケベな場合も多々あり。想像力がある人ほど、セックスに貪欲だったりします。単純に「ホテル行こうよ」と誘うのではなく、マニアックなエッチ話を仕掛けてうまく乗せることができると濃厚なプレイを楽しむことができるでしょう。

「ドラマーとギタリストってどっちが好き?」

強靭な腕っぷしでドラムを叩くドラマー。方や繊細な指使いでメロディーを巧みに奏でるギタリスト。どちらを選ぶかで、女の子のエッチの好みがわかります。

ドラマー好きだという子は、強引に責められるエッチが好き。レイプまがいのプレイも、わりと興奮してしまうタイプでしょう。逆にネチネチとエッチな言葉をかけられながらのセックスは、女々しくウザいと思われることもあるので注意が必要です。遅漏な男より、精力があってショートで何連戦もできる体育会系の男を好みます。

ギタリスト好きの子は、ロマンチストやナルシストなど、ひと癖ある男とのエッチが好きな傾向が。コスプレプレイや痴漢プレイなど、変態的な趣味にも興味津々です。荒々しくいきなり押し倒すのは、無粋だと嫌います。巧妙に雰囲気を作りながら、言葉でいかせるくらいのテクニックが必要です。ギタリストの指使いにエクスタシーを感じるので、エッチは繊細に、ねっとり濃厚にを心がけましょう。

「ラブストーリーとホラー映画、どっちが好き?」

ロマンティックな恋物語とハラハラするホラー映画、どちらが好きかで、エッチを頭とカラダ、どちらで楽しむかがわかります。

ラブストーリーが好きな女の子は、夢見がちなお子ちゃまタイプ。エッチは必ず恋愛の延長線上でないと受け付けられません。エッチする=好きという関係式は絶対なので、セフレや不倫など、割り切った関係は苦手です。その気にさせるには、「好き」「愛してる」を連呼し、とにかく気持ちを重視したアプローチが必要です。

ホラー映画好きの女の子は、ドキドキハラハラすることが大好き。エッチにも刺激を求めるタイプです。カラダの快感を素直に楽しめるのが特徴です。なので口先だけのセックスでは、満足してもらえないことも。しっかりと相手の要求を理解し、的確な責め方をしましょう。テクニックが秀逸ならば、めんどくさいことを言わず、良好なセフレ関係を続けていける相手です。

「動物に例えると、何に似てる?」

自分が何の動物に似ているかと聞いてみると、女の子の意外な心理がわかります。周りにどう見られたいと思っているかで、その子のベストな誘い方が見えてきます。

犬と答えたなら、間違いなく真正M女です。優しく、ときに厳しく調教してくれるご主人様を探しています。うまく誘導して、従順なセフレへと育て上げましょう。

ネコと答える子は、「あまのじゃくでワガママな私を理解しなさいよ」というS気質。褒め倒してその気にさせるのが基本。プライドが高くて無理なら、あえてコンプレックスを突いて手名付けるという高度なテクニックが必要です。あまり束縛すると逃げてしまうので、余裕を持った付き合いが必須です。

リスや鳥など、可愛い系の小動物を答える子は、あまり自分に自信がないタイプ。男にただただ可愛がって欲しいと思っています。頭を撫でたり、肩を抱いたり、恋人のようなスキンシップを多用して安心させましょう。エッチもたくさんのキスから始めて、優しく丁寧に扱うと喜びます。

「俺のって13センチなんだけど、どう思う?」

それなりにエッチな話題もOKなら、スパッとこんな質問をしてみましょう。その子がセックス経験豊富かどうかがわかります。

生々しい下ネタに戸惑った様子を見せる子は、それほど場慣れしていないお嬢ちゃん。セックスの経験は少ないものの、興味はあり。まだ誰色にも染まっていない状態なので、自分好みの痴女に調教することも可能です。

恥かしがらず、「普通くらいじゃない?」と答えられる子は、そこそこの経験者。大きいとも小さいとも答えないあたりが、空気を読める証拠。それなりに知識もあるので、誘い方には常識的マナーが求められます。

「13センチなら、私の口のサイズにぴったりかも」とこなれた返しをしてくる子は、かなり経験豊富なはず。並大抵のことは知っているので、月並みなセックスでは満足しません。持てる限りの知識&テニックをくり出して、その子の興味を引くことから始めましょう。